おすすめVRスマホ対応ゴーグル7種全部買って比較した感想!

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スマホVRゴーグル比較

ヨドバシカメラやヤマダ電機などの電気屋さんなどでも見かけるようになった、iPhoneやAndroidを使ってVRを楽しむゴーグルたち。値段の差は、安いものだと2千円以内で買えるものから、数千円のもの。高額なものだと1万円や1万5千円もするものもあります。

これからのトレンドだからといって、1万円を超えるようなものを購入するべきなのか、これから発展することを期待して、数千円のものを購入するか。もしくは、ものの試しに……という気持ちで、使い捨て気分で安いものを購入するのか。

色々と悩みどころです。安いVRゴーグルの性能は低いというのは想像つきます。しかし、数千円のものと1万円弱のもの。さらに高いVRゴーグルの違いはどのようなものなのか気になりませんか?

そこで、今回は実際に値段の幅のあるスマホVRゴーグルを実際に試してみて、どのような違いがあるのかを考察してみました。

スマホVRを楽しむために。特性を先に知っておこう

前提として、考慮しておかねばならないことは、スマホと使ったVRは、VRゴーグルの性能はもちろんのこと、綺麗さや没入感はスマホに依存している可能性はあります。というのも、画面の大きさ、画素数や動画やCGの処理速度など、次世代型VRゴーグルと言われている一体型のものやOculus RiftやHTC Vive、そしてPlayStation VRと違い、映像の部分はスマホに依存してしまいます。

つまり、スマホによっては十分楽しめない場合もあるはずです。VRゴーグルの比較記事を私も見ますが、没入できる・できないと単純に書かれているだけで、どういった環境で試したのか不明な点があります。今回は、iPhone6(4.7インチ)を使用してVRゴーグルを比較してみました。

ちなみに、iPhone6をはじめ、4.7インチのスマホの場合、VRゴーグルにセットした際に画面の周りも見えてしまう可能性があります。例えば、左目ではホームボタンが見えないけれど、右目では見えてしまうなど。片目だけ見える場合は、見えるものがちらついてしまう可能性もあります。もし、VRゴーグルの性能によっては、それが見えなくなったとしたら、優劣をつけるポイントとして数えられそうですね。

価格差の一番はレンズ?!細かい機構や素材に差が

スマホVRの価格の違いについて、わかりやすいところですと、焦点距離を調節できるダイヤルがある。さらに、焦点距離は右目左目、別々調節できる。目幅も調節できる。というようなVRは各個人で見え方が違うため、それをバランスよく調節できるのはあると嬉しい効果です。

その他、VRゴーグルを装着する目の周りの肌と設置するクッション材や頭部を固定するために用意されているバンド部分など。比べてみると材質の違いもあるため、いいものを使っているのか、そうではないのかが一目瞭然です。頭部に固定する機器ですので、つけ心地にもこだわりたいという気持ちもわかります。

また、通気性などにこだわった設計をしているVRゴーグルもあります。というのも、長時間スマホVRを使っていると熱でスマホが動かなくなる場合もあります。iPhone6では起こったことありませんが、Galaxyを使用するGear VRなどは、熱で動かなくなるというのも聞いたことがあります。

VRゴーグルの作りなど、値段の違いによる見分けられやすい差はあるものの、素人目にはわからないレンズのことも考える必要があります。スマホVRの見え方を決めているのはレンズで、レンズの良し悪しによって、細かいところでの見え方が全然違うのです。

大きく分けて、主に以下の点が考えられます。

  • 映像の見え方・迫力……VRゴーグルによっては小さく見えてしまいます
  • 画面の歪み……中心部は綺麗に見えますが、四隅は歪んでしまいます
  • 色のにじみ……スマホ上ではくっきり見えますが、にじんだようにぼやけます
  • 使いやすさ……スマホをセットするまでの時間・簡単さ

スマホをVRゴーグルにセットする際、はじめての場合わかりにくいこともあります。説明書は付属しているものの一読してもわかりにくく、結局めんどくさくなって諦めてしまうこともあります。

イベントなどでVRを体験する用で作られた組み立て用のVRメガネは、作り方がわからず結局体験できず……という話もあります。つまり、スマホVRは慣れるまで扱いにくいと考えられます。使いやすさも選ぶ一つの指標としても考慮できます。

映像の見え方(画面の歪み、色のにじみ、画面の大小)は、レンズによって変化します。こればかりは、実際にレンズを通してみないとわからない点で、人によって見え方が変わってくるVRにおいては、一番の課題点です。焦点距離調節ダイヤルや目幅調節ダイヤルなどを通じて、確実に合わせられる前提で、比較してみます。

7種比較!実際におすすめなのはどの価格帯のVRゴーグル?!

今回、スマホ用VRゴーグルを比較するのは、7種類のVRゴーグルです。価格帯も千円未満のものから、3千円程度のもの。5千円程度のもの。1万円程度のもの。1万5千程度のゴーグルとバラバラです。

  • 1.GURUスコ……簡単に組み立てることのできる紙でできたVRメガネ
  • 2.VRグラス(組み立てタイプ)……エレコム製の簡単に組み立てられるレザー製
  • 3.VRグラス(多機能タイプ)……エレコム製のピント調節可能な本格的なVRグラス
  • 4.ハコスコDX2……簡易組立でおなじみハコスコの本気のVRゴーグル
  • 5.ボッツニューVR(BotsNew VR)……ヘッドフォン一体型のVR…ゴーグル。専用アプリが充実
  • 6.ステルスVR(STELTH VR)……1万円程度のハイエンドVRゴーグル
  • 7.Zeiss VR One Plus……ドイツの光学メーカー カールツァイス社のすべてレンズで調節

以上の7つを比較してみます。価格帯もバラバラで、近いものはボッツニューVRとステルスVRですが、ボッツニューVRはヘッドフォン一体型ということなので、ゴーグルの性能は金額的な意味で、もう少し劣るんじゃないかと考えられます。

1.GURUスコ

GURUスコ

※写真は、今話題の「かりんとVR」のロゴが入ったバージョンのGURUスコ

GURUスコは、500円程度の簡易的組み立てVRメガネです。開発した方に聞いたら、ハコスコやGoogle Cardboardなどは、簡単に組み立てられる……と言われていても実際にイベントなどで組み立てられずに終わった人もいるため、もっと簡単にして直感で作れるようにしたVRグラスです。イメージとしては、立方体を組み立てるような感覚で作ることができます。

焦点の調節は、自分の手で距離をとって見えやすい位置を見つけましょう。3D映像をGURUスコで覗いてみるとしっかり立体的に見えます。しかし、正面だけが立体的に見えて、外側に行くにつれちょっとずつぼやけてきます。映像の端の部分を観てみると、かなりぼやけ、にじんだように見えてしまいます。

画面の歪みに関しては、少々気になります。アダルトVRをはじめ、画面全体で表示する映像ではあまり気になりませんが、アプリなどのメニュー画面のように、矩形を表示すると球面に貼り付けられたような歪みがわかります。

個人的に一番良いと感じた点は、焦点距離が短いためか小さいスマホを利用したとしても、画面の周りが見えない(薄っすらとしか見えない)点です。

500円という金額からしたら、十分楽しめるVRメガネのように感じます。

GURUスコ体験レビュー

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vr大好き さん
40代男性
イベントでもらったVRメガネだけどこれからの可能性をいっぱい感じました。将来の期待に向けて★5つです。今後映像やコンパクト化が進めば現実的になりそうですね。

2.VRグラス(組み立てタイプ)

VRグラス

エレコム製のVRグラス。組み立てタイプなので省スペースで置いておくことが可能です。とは言え、組み立てをする際パーツが分かれているので不器用な人にとっては少々手間取るかも?!

はじめて組み立てた時は、レンズの上下が逆さまだったこともあり、扱いにくい可能性もあります。マジックテープ付きのバンドも別パーツでありますが、別につけなくて手で持つタイプとして使ったほうが、見やすい可能性はあります。

VR映像はクリアに見え、しっかりと立体的です。しかし、GURUスコと同じように周りを観るとにじんだようにも見えるため、一人称のアダルトVRならまだしも、画面全体を見る映画などは少々不満が残るかもしれません。

また、正面を観ていると気になりませんが、女の子が近づいてくる場合、視点が内側に寄り、その時に中央の間仕切りが見えてしまいます。多くのVRゴーグルは、黒の一枚板を使用しているため、気になりませんが、組み立て式のエレコムのVRグラスは、模様のあるレザー素材なので、模様が気になります。

歪みに関しては、少しあります。球面に貼り付けられたような形で弧を描くように歪んでいるため、気になる場合もあります。とはいえ、言われてみて初めて気づくということも。

金額的には、2,000円~2,500円程度なので、もうちょっとグレードの高いものか、安いものを購入してもいいと思いました。

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3.VRグラス(多機能タイプ)

VRグラス

エレコム製の多機能タイプのVRゴーグルは、組み立てタイプのと違い、簡単にVR体験を始めることができます。直感的にもわかりやすい機構で、スマホを入れるフロントカバーもボタンを押すかのように簡単にオープンします。

3D映像を見た時に、ぼやけたりにじんだりというのもあまり感じられなく、4,000円程度のVRゴーグルならば十分楽しめる感じがします。

不満があるとすれば、iPhone6(4.7インチ)を使用し、画面以外の周りの部分が見えてしまっていることです。画面が大きくなれば、見えなくなると思いますが、4.7インチのスマホを使用している人は多いため、ちょっと気になる人も多いのではないかと感じます。

他には、調節機能がついているVRゴーグルに言えることですが、実際にピントが合っているかどうかは、自分の目で確かめるしかないことです。ゴーグルの幅が広いため、メガネをかけながらでもVR体験することはできます。

メガネを外した状態で行うVR体験は、視力の悪い人からするとピントが合っているのかぼやけているのかわからなくなります。しかし、メガネをかけると2重のレンズを通して映像を見るため、変に見えることもあり得ます。

画面の歪みに関しては、多少見受けられました。とは言え、にじみやぼやけているというのが感じられないため、映像を見る分には十分なVRゴーグルといえるでしょう。ヘッドバンドもしっかりと固定できるため、おすすめです。組み立て不要で、すぐにVR体験ができるのはとっても良いことかもしれませんね。

エレコム VRゴーグル amazon

エレコムVRグラス体験レビュー

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4.ハコスコDX

ハコスコDX

ハコスコ社が開発した本格的なVRゴーグルです。ゴーグルの幅が狭いためメガネを使うことはできないため、視力が悪い人にとっては楽しさが半減してしまうかもしれません。とはいえ、近い位置でスマホを見ることになるため、かなり進んだ近視や乱視の方でなければ、大丈夫のように感じます。

ハコスコを他のVRゴーグルと比較して使ってみると見えてくるものがあります。それは、4.7インチiPhone6の画面以外の部分が見えにくくなっていることです。一つ前のエレコムのVRゴーグルでは、見えてしまっていた箇所ですが、それがほとんど見えなくなっているのはかなり優秀な造りだと感じられます。

反面、映像がちょっと遠い様に見える感覚になります。顕著に現れたのは、メニュー画面を見た時に、他のVRゴーグルより小さく見えたことです。弧を描くような歪みは多少は感じられるものの、あまり気にならないくらいですので、ハコスコは優秀なVRゴーグルのようにも感じます。

1点怖いなって思ったのが、スマホを装着するフロントカバーが、あけたら途中で止まることなく、慣性の法則で、ぶらんぶらんしてしまうことです。スマホがしっかり固定されているため、外れて落とすことはありませんが、もし外れてしまったら、地面に落下してしまう可能性があります。もし、取り外す時は慎重にやってみると良いでしょう。

目の周りのクッションも高級感あふれるウレタン素材で、バンドもきめ細かい素材なので、装着感は気にならずずっとつけていられる感じです。

ハコスコDX2は、6,000円程度するVRゴーグルですが、画面の小さいスマホ向けの作りをしているため、4.7インチ~5インチ程度のiPhoneやAndroidユーザーにとっては、選択肢に入れても良いアイテムです。

ハコスコamazonで見る

ハコスコDX2体験レビュー

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5.ボッツニューVR(BotsNew VR)

ボッツニューVR

没入感たっぷり得られるスマホVRです。ハコスコDX2と同様に、iPhone6の4.7インチスマホにとって、映像だけ集中してみることができるというのは嬉しい作りです。

ボッツニューVRは、装着感もフィットし、スピーカー一体型なので、耳あてもVRゴーグルを固定する一助になります。頭頂部や後頭部を固定するバンドも軟らかく、長時間にわたって楽しんでいられるようです。

メガネを装着しながら見ることはできませんが、ある程度の視力であれば、しっかりと見ることができると思います。

歪みに関してもそれほど気にならなくて、メニュー画面や空間上に表示されるパネルの歪みも少ないようです。ハコスコDX2との一番の違いは、画面が大きく見えること。画面が大きいということは、スマホの画面距離が近いことを意味しますが、近くなると画面以外のところも見えるようになってしまいます。ボッツニューVRの場合、それが見えないため、かなり良い作りをしているように感じます。

アダルトVRなど、人が出てくる映像の場合、人を間近に感じられる要素の一つに人物の大きさもあげられます。VRを楽しむ上で没入感が高いものを選びたい方にとって、これ一台あれば十分の様に感じます。価格も1万円を下回る金額なため、ヘッドフォンも一緒についてくると考えると、かなりお得感はあるかもしれません。

Amazon!ボッツニューVR

ボッツニューVR体験レビュー

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6.ステルスVR VR200

ステルスVR

ステルスVR(STELTH VR)は白いボディと赤のラインが特徴的なVRゴーグルです。内部も白いため、VR映像を観る際に全体的に明るくなってしまいます。

レンズはいいものを使っているように感じられ、映像もくっきり見えます。にじみやぼけも感じられませんし、矩形もフラットに見えます。調べてみたら42mmの非球面高性能レンズを採用しているようです。

しかし、スマホの画面サイズが小さい場合に画面以外が見えてしまうこともあります。実際にiPhone6(4.7インチ)で試したところ、ホームボタンやスピーカーなど周りの部分が見えてしまいます。周りが黒のモデルならまだしも、白のモデルだとかなり目立ってしまいます。焦点調節ダイヤルがあるため、一番近づけると見えにくくなります。しかし、映像もブレてしまうため、おすすめできません。

焦点調節ダイヤルは、左右独立しており、より細かい調節ができますが、まだまだ使い込みが浅いのか、独立していることの恩恵がまだ感じられません。ゴーグルの幅が広いため、メガネをつけたまま視聴できるのは、視力が悪い人からしたら嬉しい作りです。

頭へのフィット感は抜群で、ずっとつけていても気にならないくらいです。また、排熱機構もしっかり考えられているため、熱が篭り続けるのも防いでくれます。

気をつけてほしいのは、前面のスマホをドッキングさせるフロント部分を開けた時に、ストッパーが利かず、勢い良く飛び出てしまいそうです。スマホを固定している箇所がしっかりしているので、大丈夫だと思いますが、もし、スマホが外れてしまったら、画面が割れてしまう危険性もあります。取り外す時は、丁寧にお願いします。

ステルスVR(STELTH VR)は大画面のスマホを持っている方なら、かなりおすすめできるVRゴーグルと評価できます。ただ、内部は黒いほうが没入できるので、そうなっていればさらに評価は上がります。

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ステルスVR体験レビュー

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7.Zeiss VR One Plus

Zeiss VR One Plus

ピント調節機能や目幅の調節機能もなく、高性能レンズがすべての調節を行ってくれる、カールツァイス社の業界最高峰のレンズを採用したVRゴーグルです。

さすがと言えるくらい、レンズの性能がよく、他のVRゴーグル以上の大迫力と没入感を感じます。小さいサイズのスマホでも画面以外が見えないのはかなりいいです。

アダルトVRなど、一人称視点の作品を観る時、他のゴーグルでは遠くに感じてしまいます。それが、VR One Plusでは、本当に目の前にいるようなくらい、巨大に見えます。基本的ににじみやぼやける感じはないですが、近視や乱視が進んでいる方にとって、メガネをつけて見たほうがいいです。

私自身、乱視が強いため、メガネ無しで観ると視点が左右で合わずちゃんと見ることができません。しかし、乱視の軸を矯正するメガネをつけていると、ハッキリ見えるようになります。当然なことですが、メガネの位置がずれるとより見え方が辛くなるので、繊細にVRゴーグルを装着する必要があります。

VR One Plusの欠点としては、スマホを取り付けるトレイが扱いにくいこと。サイズが小さいスマホの場合、固定しにくかったりします。すぐずれてしまいます。取り外し可能なトレイでスマホを中に入れますが、入れ方、取り外し方を失敗すると、固定するためにスライドする機構が動いてしまうため、スマホを落としてしまうこともあり得ます。

もう一つ欠点を上げるなら、レンズが優秀すぎて、画面のドットまで見えてきてしまうことです。画素数の細かいスマホなら気になりませんが、iPhone6では、くっきり見えました。

GearVRを愛用している方にVR One Plusの感想を聞いたら、GearVRに遜色ないくらいのレンズ性能って仰っていました。映画など大迫力な体験をしたい方は、VR One Plusを選んでも良いかと思います。ただ、1万5千円とかなり高額なため、もしGearVRに対応しているスマホ(Galaxy)を持っていたら、GearVRをおすすめします。それ以外の方で、同等の性能の体験をしたい場合、VR One Plusはイチオシです。

Amazon Zeiss VR ONE Plus ヘッドセット

カールツァイスVR体験レビュー

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まとめ……VRゴーグルは何で選ぶ?安い方がいい?高性能でも差が出る

VRゴーグルを実際に使ってみて、比較体験してみました。レンズ性能や画面の迫力といったら、Zeiss VR One Plusがピカイチです。スマホVRの最高峰「GearVR」と遜色ないような体験ができます。

安いレンズになると、画面のにじみやぼやけが気になります。それだけでなく、歪んで見えてしまうなど、マイナス要素が幾つか見えてきます。とはいえ、高性能なものを知らなければ、はじめて使ったもので十分となってしまうでしょう。

個人的に使っていていいなと思ったのは、ヘッドフォン一体型のVRゴーグルです。没入感を得るのであれば、周りの音がシャットアウトする必要があります。ヘッドフォン一体型は、他の音を遮断するような作りをしているので、さらなる没入感が得られそうですね。

はじめて購入する場合は、どれがおすすめかというと難問です。今、持っているスマホのサイズ、性能によって変わってきますが、迫力を得たい場合は、VR One Plus。快適なフィット感を得たいなら、ステルスVR(STELTH VR)。ヘッドフォン一体型が欲しいなら、BotsNew VRです。それ以外のものに関しては、好みが別れますが、自分の予算感とどれくらいVRの波に乗りたいかです。

素敵なVRゴーグルを見つけて、VRライフを楽しみましょう。

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